ゆみな~ぶろ

もうすぐ子育て終わろうとしている50代アルバイト主婦。女と人生を諦めないをモットーに自分模索中。酒好きなのでお酒の事も書くと思う

おすすめ韓国カフェ!日本進出の韓国カフェも

sponsored link

f:id:sayu2008:20160701185039j:plain

韓国にカフェが増えすぎているということで
ちょっと調べてみたくなりました。

私が初めて韓国を訪れたのは25年くらい前でした。
その時はカフェはあまりなく、小さな茶房や
あと、明洞に、妙に広い日本のドトールがあったくらいです。

そのドトールも今では撤退しているそうですが・・・
そもそも

2000年前後から、スターバックスなど外資系フランチャイズの進出がはじまった韓国では、コーヒーおよびカフェ文化が広く浸透。
その後、「EDIYA」、「カフェベネ」などの韓国国内チェーンが勢力を伸ばしはじめ、
2013年~2014頃からはカフェ・ベンチャーブームが起きた。
このカフェ・ベンチャーブームの担い手となっているのは、就職難で働き口が不足している20代、30代。
少額の資本をもとにひとやま当ててやろうという若者が、列をなしてカフェ業種に進出しはじめた。

韓国系コーヒーショップが続々と日本進出の舞台裏(1ページ目) - デイリーニュースオンライン

韓国カフェチェーン最大手「EDIYA」コーヒーの店舗数は、2014年末の時点で1265店舗。
3年前には433店舗だったので約3倍、800店舗以上増えている。
ちなみに、国土面積が4倍近い日本で、店舗数1位を誇るドトールの店舗数は約1360(2014年3月時点)。
日本と比較して見ると、韓国のカフェがいかに乱立、密集しているかがよく分かる。

ということで、最近の韓国には行ったことがないですが

多分カフェだらけで、特色も何もないのだろうなあ~と想像してしまいます。

バブル後期のあたりまでは、チェーン店ではなくものすごく広くて特色のあるカフェが沢山あったのをテレビで観て覚えています。

店の中に車があったり、かなり内装に拘ったものでした。

ところが今はスターバックスなどの影響がとても強いように思われます。
悪く言えば個性がなくつまらない感じがします。

それでも、ノマドワーカーからすると、広い、Wifiが使い放題などの点で
とても良い環境だと思います。
今日はどこのカフェで仕事しようかな?と選ぶのも楽しいかもしれませんね(^^♪

www.kankeri02.com

あまりにカフェの数が多すぎるため、数あるまとめサイトから
こちらのサイトをお勧めします!

cafy.jp

日本にも最近かき氷カフェ「SULBING(ソルビン)」が原宿に出来たそうです!
是非この夏に行ってみたいですね!

retrip.jp

この先一体何が流行るのか?韓国から目が離せませんが
当分このカフェ文化は続きそうです。

次は、韓国のバーについて調べてみます。